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F1データネットニュース

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ドイツGP公式予選


F1第10戦ドイツGP公式予選が行われ、マクラーレンのルイス・ハミルトンが、今季3回目、通算9回目のポールポジションを獲得した。
気温24℃、路面温度28℃のドライコンディションで、雨が降ることはなかった。
フェラーリのフェリペ・マッサ2番手につけ、マクラーレンのヘイキ・コバライネン3番手につけた。
トヨタのヤルノ・トゥルーリが4番手につけ、ルノーのフェルナンド・アロンソが5番手につけた。
フェラーリのキミ・ライッコネンは6番手で出遅れた形となった。
ウィリアムズの中嶋一貴は16番手でQ1突破はかなわなかった。

Q3−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1 L・ハミルトン   マクラーレン 1:15.666
2 F・マッサ     フェラーリ   1:15.859
3 H・コバライネン  マクラーレン 1:16.143
4 J・トゥルーリ   トヨタ     1:16.191
5 F・アロンソ    ルノー    1:16.385
6 K・ライコネン   フェラーリ  1:16.389
7 R・クビサ     BMW    1:16.521
8 M・ウェーバー   レッドブル  1:17.014
9 S・ヴェッテル   トロロッソ  1:17.244
10 D・クルサード   レッドブル  1:17.503
Q2−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
11 T・グロック    トヨタ    1:15.508
12 N・ハイドフェルド BMW     1:15.581
13 N・ロズベルグ   ウィリアムズ 1:15.633
14 J・バトン     ホンダ     1:15.701
15 S・ボーデ     トロロッソ   1:15.858
Q1−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
16 中嶋 一貴     ウィリアムズ 1:16.083
17 N・ピケjr.   ルノー    1:16.189
18 R・バリチェロ   ホンダ    1:16.246
19 A・スーティル   Fインディア 1:16.657
20 G・フィジケラ   Fインディア 1:16.963
イギリスGP公式予選


イギリスGP公式予選が行われ、マクラーレンのコバライネンが自身初のポールポジションを獲得した。
Q1では一時的に雨が降ったが、その後は天候も回復してドライコンディションとなった。
コバライネンは2位以下に0.5秒以上つける大差でポールポジションを獲得、ハミルトンはコースをはみ出すなどのミスが響き、4番手が精一杯だった。
フェラーリのフェリペ・マッサは最後のアタックが行なえず、9番手と出遅れた。

Q3−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1 H・コバライネン マクラーレン 1:21.049
2 M・ウェーバー  レッドブル   1:21.554
3 K・ライコネン  フェラーリ  1:21.706
4 L・ハミルトン  マクラーレン 1:21.835
5 N・ハイドフェルド BMW   1:21.873
6 F・アロンソ   ルノー    1:22.029
7 N・ピケjr.  ルノー    1:22.491
8 S・ヴェッテル  トロロッソ  1:23.251
9 F・マッサ    フェラーリ  1:23.305
10 R・クビサ    BMW    no time
Q2−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
11 D・クルサード  レッドブル  1:20.174
12 T・グロック   トヨタ    1:20.274
13 S・ボーデ    トロロッソ   1:20.531
14 J・トゥルーリ  トヨタ    1:20.601
15 中嶋 一貴    ウィリアムズ 1:21.112
Q1−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
16 R・バリチェロ  ホンダ    1:21.512
17 J・バトン    ホンダ    1:21.631
18 N・ロズベルグ  ウィリアムズ 1:21.668
19 A・スーティル  Fインディア 1:21.786
20 G・フィジケラ  Fインディア 1:21.885
コバライネン、5グリッド降格へ


マクラーレンのヘイキ・コバライネンは、フランスGPの決勝では予選グリッドが5降格することになった。
コバライネンは予選6番手だったが、予選中にマーク・ウェバーを妨害したとして、ペナルティが科せられた。
これにより、コバライネンはグリッド5番降格で11番手スタートとなる。チームメイトのルイス・ハミルトンは13番手スタートとなる。
フランスGP公式予選


F1第8戦フランスGP公式予選が行われ、フェラーリのキミ・ライコネンが第4戦スペインGP以来4戦ぶり、自身16度目のポールポジションを獲得した。
フェラーリは、通算200回目のポール獲得となっている。
2番手にはチームメイトのマッサがつけ、予選10グリッド降格が決まっているハミルトンは3番手で、決勝は13番手からのスタートとなる。
同じく予選10グリッド降格となるロズベルグは、15番手で終えたため、決勝は最後尾スタートとなる。

Q3−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1 K・ライコネン   フェラーリ  1:16.449
2 F・マッサ     フェラーリ   1:16.490
3 L・ハミルトン※  マクラーレン 1:16.693
4 F・アロンソ    ルノー    1:16.840
5 J・トゥルーリ   トヨタ     1:16.840
6 H・コバライネン  マクラーレン 1:16.944
7 R・クビサ     BMW    1:17.037
8 M・ウェーバー   レッドブル   1:17.233
9 D・クルサード   レッドブル  1:17.426
10 T・グロック   トヨタ     1:17.596
Q2−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
11 N・ピケjr.   ルノー     1:15.770
12 N・ハイドフェルド BMW    1:15.786
13 S・ヴェッテル   トロロッソ  1:15.816
14 S・ボーデ     トロロッソ  1:16.045
15 N・ロズベルグ※  ウィリアムズ 1:16.235
Q1−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
16 中嶋 一貴     ウィリアムズ 1:16.243
17 J・バトン     ホンダ    1:16.306
18 R・バリチェロ   ホンダ    1:16.330
19 G・フィジケラ   Fインディア 1:16.971
20 A・スーティル   Fインディア 1:17.053
※決勝は10グリッド降格
カナダGP公式予選
08マクラーレン
JUGEMテーマ:モータースポーツ


F1第7戦カナダGP公式予選が行われ、マクラーレンのルイス・ハミルトンが今季2回目、通算8回目のポールポジションを獲得した。
ハミルトンはカナダGP2年連続のポールポジションとなった。2番手にはBMWのロバート・クビサがつけ、フェラーリのキミ・ライコネンが3番手につけた。
ウィリアムズの中嶋一貴は12番手で終えた。
ホンダのジェンソン・バトンはマシンのバランスが悪く3周しか走れず19番手で、午前中のフリー走行でクラッシュしたトロロッソのセバスチャン・ベッテルは予選で走れずに決勝はピットスタートとなる。

Q3−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

1 L・ハミルトン   マクラーレン 1:17.886
2 R・クビサ     BMW    1:18.498
3 K・ライコネン   フェラーリ   1:18.735
4 F・アロンソ    ルノー    1:18.746
5 N・ロズベルグ   ウィリアムズ 1:18.844
6 F・マッサ     フェラーリ  1:19.048
7 H・コバライネン  マクラーレン 1:19.089
8 N・ハイドフェルド BMW    1:19.633
9 R・バリチェロ   ホンダ    1:20.848
10 M・ウェーバー   レッドブル  no time
Q2−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
11 T・グロック    トヨタ    1:18.031
12 中嶋 一貴     ウィリアムズ 1:18.062
13 D・クルサード   レッドブル  1:18.238
14 J・トゥルーリ   トヨタ    1:18.327
15 N・ピケjr.   ルノー    1:18.393
Q1−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
16 S・ボーデ     トロロッソ  1:18.916
17 A・スーティル   Fインディア 1:19.108
18 G・フィジケラ   Fインディア 1:19.165
19 J・バトン     ホンダ    1:23.565
20 S・ヴェッテル   トロロッソ  no time

モナコGP公式予選
08フェラーリ
JUGEMテーマ:モータースポーツ


F1モナコGP公式予選が行なわれ、フェラーリのマッサが前戦トルコGPに続き、連続でポールポジションを獲得した。
2番手にはチームメイトのライコネンがつけ、フェラーリのモナコでのフロントロー独占は、1979年のシェクターとビルヌーブ以来実に20年ぶりということになる。
ウィリアムズの中嶋は、Q1でかろうじて15位でQ2に進出したが、Q2でも苦戦して予選14位で終えた。チームメイトのロズベルグはQ2で2位をたたきだし、Q3で6位となり、中嶋とのギャップを広げた。
レッドブルのクルサードは、Q2終了間際にガードレールに接触し、マシンを壊してQ3では走行できずノータイムとなっている。

Q3−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1 F・マッサ     フェラーリ  1:15.787
2 K・ライコネン   フェラーリ  1:15.815
3 L・ハミルトン   マクラーレン 1:15.839
4 H・コバライネン  マクラーレン 1:16.165
5 R・クビサ     BMW    1:16.171
6 N・ロズベルグ   ウィリアムズ 1:16.548
7 F・アロンソ    ルノー    1:16.852
8 J・トゥルーリ   トヨタ    1:17.203
9 M・ウェーバー   レッドブル   1:17.343
10 D・クルサード   レッドブル   no time
Q2脱落−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
11 T・グロック    トヨタ     1:15.907
12 J・バトン     ホンダ     1:16.101
13 N・ハイドフェルド BMW     1:16.455
14 中嶋 一貴     ウィリアムズ 1:16.479
15 R・バリチェロ   ホンダ    1:16.537
Q1脱落−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
16 S・ボーデ     トロロッソ  1:16.806
17 N・ピケjr.   ルノー    1:16.933
18 S・ヴェッテル   トロロッソ  1:16.955 ※
19 A・スーティル   Fインディア 1:17.225
20 G・フィジケラ   Fインディア 1:17.823
※ギアボックス交換のため5グリッド降格で最後尾へ
トルコGP公式予選結果
08フェラーリ
JUGEMテーマ:モータースポーツ


F1トルコGP公式予選が行なわれ、フェラーリのマッサが第2戦マレーシアGP以来となる3戦ぶりのポールポジションを獲得した。
マッサは自身11回目のポールで、トルコGPは3年連続となった。過去2年はポールトゥウィンを決めており、今年も準備が整ったことになる。
前戦でクラッシュしたマクラーレンのコバライネンが2位につけ、チームメイトのハミルトンが3番手につけた。
フェラーリのライコネンは及ばず4位で終えた。

Q3−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1 F・マッサ     フェラーリ  1:27.617
2 H・コバライネン  マクラーレン 1:27.808
3 L・ハミルトン   マクラーレン 1:27.923
4 K・ライコネン   フェラーリ   1:27.936
5 R・クビサ     BMW    1:28.390
6 M・ウェーバー   レッドブル  1:28.417
7 F・アロンソ    ルノー    1:28.422
8 J・トゥルーリ   トヨタ    1:28.836
9 N・ハイドフェルド BMW    1:28.882
10 D・クルサード   レッドブル  1:29.959
Q2−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
11 N・ロズベルグ   ウィリアムズ 1:27.012
12 R・バリチェロ   ホンダ    1:27.219
13 J・バトン     ホンダ    1:27.298
14 S・ヴェッテル   トロロッソ  1:27.412
15 T・グロック    トヨタ    1:27.806
Q1−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
16 中嶋 一貴     ウィリアムズ 1:27.547
17 N・ピケjr.   ルノー    1:27.568
18 S・ボーデ     トロロッソ  1:27.568
19 G・フィジケラ   Fインディア 1:27.807
20 A・スーティル   Fインディア 1:28.325
スペインGP公式予選
08フェラーリ
JUGEMテーマ:モータースポーツ


スペインGP公式予選が行われ、フェラーリのキミ・ライコネンが今シーズン初のポールポジションを獲得した。
2番手には地元スペインのアロンソがつけ、マッサが3番手につけた。クビサが続き、マクラーレンのハミルトンは5番手だった。
ウィリアムズの中嶋は12位だったが、チームメイトよりは上位で終えた。

Q3−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1 K・ライコネン   フェラーリ   1:21.813
2 F・アロンソ    ルノー     1:21.904
3 F・マッサ     フェラーリ   1:22.058
4 R・クビサ     BMW     1:22.065
5 L・ハミルトン   マクラーレン 1:22.096
6 H・コバライネン  マクラーレン 1:22.231
7 M・ウェーバー   レッドブル   1:22.429
8 J・トゥルーリ   トヨタ    1:22.529
9 N・ハイドフェルド BMW     1:22.542
10 N・ピケjr.   ルノー    1:22.699
Q2−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
11 R・バリチェロ   ホンダ    1:21.049
12 中嶋 一貴     ウィリアムズ 1:21.117
13 J・バトン     ホンダ    1:21.211
14 T・グロック    トヨタ    1:21.230
15 N・ロズベルグ   ウィリアムズ 1:21.349
16 S・ボーデ     トロロッソ   1:21.724
Q1−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
17 D・クルサード   レッドブル  1:21.810
18 S・ヴェッテル   トロロッソ  1:22.108
19 G・フィジケラ   Fインディア 1:22.516
20 A・スーティル   Fインディア 1:23.224
21 A・デビッドソン  Sアグリ   1:23.318
22 佐藤 琢磨     Sアグリ   1:23.496
バーレーンGP公式予選結果
08BMW
JUGEMテーマ:モータースポーツ


バーレーンGP公式予選が行われ、BMWのロバート・クビサが自身初のポールポジションを獲得した。
気温29℃、路面温度44℃で始まったセッションは、予選Q3でフェラーリのマッサがタイムアタック中にミスがあったこともあり、クビサが自身初のポールポジションを獲得した。チームとしても初のポールポジションとなる。
ウィリアムズの中嶋一貴はタイムが伸びずに16番手に沈んだ。スーパーアグリの佐藤琢磨はQ1でクラッシュし、そのまま予選を終えて最後尾22番手となった。

Q3−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1 R・クビサ     BMW    1:33.096
2 F・マッサ     フェラーリ   1:33.123
3 L・ハミルトン   マクラーレン 1:33.292
4 K・ライコネン   フェラーリ   1:33.418
5 H・コバライネン  マクラーレン 1:33.488
6 N・ハイドフェルド BMW     1:33.737
7 J・トゥルーリ   トヨタ     1:33.994
8 N・ロズベルグ   ウィリアムズ 1:34.015
9 J・バトン     ホンダ     1:35.057
10 F・アロンソ    ルノー    1:35.115
Q2−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
11 M・ウェーバー   レッドブル  1:32.371
12 R・バリチェロ   ホンダ    1:32.508
13 T・グロック    トヨタ    1:32.528
14 N・ピケjr.   ルノー    1:32.790
15 S・ボーデ     トロロッソ  1:32.915
16 中嶋 一貴     ウィリアムズ 1:32.943
Q1−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
17 D・クルサード   レッドブル   1:33.433
18 G・フィジケラ   Fインディア 1:33.501
19 S・ヴェッテル   トロロッソ   1:33.501
20 A・スーティル   Fインディア 1:33.845
21 A・デビッドソン  Sアグリ    1:34.140
22 佐藤 琢磨     Sアグリ   1:35.725
ハミルトンとコバライネンに5グリッド降格ペナルティ
08マクラーレン
JUGEMテーマ:モータースポーツ


マクラーレンのヘイキ・コバライネンとルイス・ハミルトンは、マレーシアGPの公式予選中にBMWのニック・ハイドフェルドとルノーのフェルナンド・アロンソがアタック中だったのに進路妨害をしたとして、それぞれ5グリッド降格のペナルティを科した。
予選3位のコバライネンは8位へ、予選4位のハミルトンは9位となった。
ハイドフェルドとアロンソがそれぞれ予選後に訴えたため、レーススチュワードが審査して決定した。
これにより、予選5番位のトヨタのヤルノ・トゥルーリが3位に浮上し、クビサが4位、ハイドフェルドが5位、ウェーバーが6位、アロンソが7位からスタートする。
マクラーレンチームはこのペナルティを受け入れ、控訴しないようだが、両ドライバーも端によって進路を妨害しないようにしていたようだが、レコードライン上だったため、この意見は受け入れられなかったようだ。